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【特別動画】蓼科湖畔よりご挨拶、今後の「銀行株」の対応

蓼科湖畔よりご挨拶

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「今後、大穴株となりうる可能性のある銀行株」の対応について

*この動画は、動画会員の方には、
2018年7月25日(水)に配信させて頂いたものになります。

銀行株は、今後も長期の本当の買い場を探りながら、
その動向を注視し続けるセクターと捉えています。

【時間】33分

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一例:8308 りそなHDの動き

大手3行、りそなHDなどは、概ねレンジ相場が続いている。

例えば、りそなHDは概ね550円水準を下限、650円水準を上限とした
レンジ相場となっている。

直近は7月末の日銀会合に向けて上昇したところで、信用売残が一気に増加。
信用取組は、7/27時点で
買435万株(前週から335万株減)、
売367万株(244万株増)で1.18倍の拮抗状態に。
今回の売残増加は、再度下限に来たときの買戻しによる株価反発の要因となってくる。
当面のは、レンジ相場の対応。

仮に、更に厳しい局面となり、
アベノミクス相場の里帰り水準まで来れば、
長期スタンスの買い場となろうか。

20180805_週報_8308

 

 

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